松山三四六のクズエピソードに衝撃!不倫、中絶、偽証、踏み倒しでヤバすぎ!

松山三四六さんは2022年7月6日に文春と新潮のダブルで報道で、やばいやつだと話題になっています。

浮気相手を妊娠させ人工中絶同意書に偽名を使ったこと、自宅設備費900万円踏み倒しなど、松山三四六さんのやばい噂を調べました。

目次

松山三四六のクズエピソードに衝撃!

松山三四六さんが文春砲と新潮砲でヤバいヤツだと話題になっているのだとか。

やばい噂がいくつかあったので紹介します。

1.女性アナウンサーと浮気

松山三四六さんは2020年に女子アナとの浮気がスクープされています。

「2人は頻繁に一緒に飲み、Aアナは三四六さんの東京のライブにも顔を出すなど、親密ぶりが際立っていました。

不倫疑惑が広がる中、Aアナはメンタルの不調を理由に長期休職。

2020年10月から何の説明もなく担当番組から突然消えたため、視聴者から心配する声が相次ぎました」(局社員)

当時の噂だと目黒清華アナだと言われていたそうです。


松山三四六さんは完全に不倫を否定しています。

「事実無根です。

Aアナのご両親と昔から仲がよく、それでAアナとも毎週金曜日に芸人さんなどを交えて悩みを聞いていた。
それを男女関係という人がいたのでしょう。

でも、僕は他の女子アナにもご飯たべさせたり、困った時には車を貸したりする。色々言われたので、女房とも話し、わかってくれた」

火がないところに煙が立たないと言うように、不倫を否定していますが何かしら松山三四六さんに怪しい言動があったと想像できます。

2.不倫相手の中絶同意書に偽名で署名

2012年に不倫した女性を妊娠させた後、中絶を強要し、中絶同意書に偽名でサインしたのだとか。


不倫だけでもやばいのに、松山三四六さんは妊娠させ・中絶強要・偽名でサイン。


相手の女性が可哀想すぎます。

「泣くなよぉ。

(人工妊娠中絶のための)同意書を書くから、持ってきて。

(中絶にかかる)お金を渡すので、領収書とお釣りも持ってきて」

この発言がクズすぎるとSNSで批判殺到!

2022年の参議院選挙に出馬している人物の発言とは思いたくありません。


妊娠中絶させられた女性は目黒清華アナだと言われているとか。

松山三四六が妊娠中絶させた不倫相手は目黒清華アナではない!3つの理由を調査!

3.900万円踏み倒し

松山三四六さんには、自宅建設の費用900万円を業者に払わず訴えられた過去があるそうです。


その上知人男性に偽証もお願いするという、クズぶりだったのだとか。

「10年ほど前に自宅を建築した際、設備業者に代金を支払わず、訴えられて負けているんです。彼はその過程で私に偽証までさせているんですからね」

「“請求はあったが、それはあくまで着工時の見積もりであり、実際の支払額は完了した時に確定するはず”“それがないままに請求されても不当である”と主張することに決めた、と」

「仲も良かったし、断れる雰囲気でもなかった。彼のお父さんからは“何かあったら面倒を見るから”とも言われていましたし……」

お金を払わない上に訴えられたら偽証をお願いするとは、松山三四六さんがグズと言われているのも仕方ないように感じます。

松山三四六への世間の声は?

松山三四六さんについての世間の評価が気になったので、SNSの声を集めました。

松山三四六さんが選挙に出馬しているということで、多くの批判が殺到しているようですね。

松山三四六のクズエピソードに衝撃まとめ

松山三四六さんのやばいエピソードを調べました。

  1. 女性アナウンサーと浮気
  2. 相手の中絶同意書に偽名で署名
  3. 900万円踏み倒し

どの松山三四六さんのエピソードに対しても批判殺到!

参議院選挙に出馬していることで、世間の目も厳しくなっているのでしょうね。

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